15本入れ笛ケース 注文方法 セミオーダーって?


笛ケース15本入れの外観
裏面には担ぎやすいようにベルト部分を移動できるアタッチメントと、小物を入れられるジッパー付きポケットがある。

最近笛ケースの15本入れが結構出ております。仕切りになっている部分があるので笛袋を一本ずつ持つ必要がなく、しかも実際は笛が15本以上入るスペースがあるので、とっても大切な笛でどうしても笛袋ですべて包んで持ちたい人も使えます。

仕切りが付いている内側

また、譜面を持ち歩いたりできる様にA4クリアファイルが入るポケットも

なのですがデザインをどう選べば良いのかシステムが分からず、質問を受ける機会があったので、流れをご説明してみようと思います。


笛ケース15本入れの頼み方♫

注文する

ぶん太、商店のセミオーダー品(笛ケース15本入れ「響」又は、笛・太鼓バチケース「轟」)をぶん太、商店から購入すると、数日以内に生地を選ぶためのメールが送られてきます。

生地を選ぶ

基本的に上記の部分を選んでもらいます。
他の生地は1番カッコよく仕上がる黒が基本。
他の色が欲しい場合は要相談します。

生地は試行錯誤の結果ここの部分を選んでもらうのが1番カッコよくスッキリ仕上がるのと、他の部分を丈夫な黒の帆布を使うので強度はバッチリ!

↓生地は普段系統の違う5種類位を写真で送ります。その中から1種類をお選びいただけます

帯だけではなくぶん太、商店チョイスの生地もあったりします。先に生地の雰囲気の要望があればご相談ください。

裏地を決める

こちらも数種類から1つお選びいただけます。
内側は出来上がるとこんな感じ。

こんな感じで完成していきます。だから自分の好みに合った生地で作れるのがオススメポイント!

生地の一例を紹介!

上記のオーダータイプは母が作っているので毎月数量限定で制作します。表地は下記ラインナップから選べます。帯じゃないのもあるんですが、すっごくカッコいいの!?

表地

帯地を中心にラインナップ!
和のおしゃれを

裏地はこちら

シックな柄が揃ってます!
ビール好きな方は麒麟デザインも!

もし興味のある方は一度覗いてみて↓❤


けど、選ぶの自信ないなぁとか、15本入れまで笛は増えない(ギャグではありません)人は、出来上がっている10本入れもあります。

https://satobunta.theshop.jp/categories/535857